cozyのひとりごと

追憶と現実の思い入れをおもむくままにつづります
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小池千枝先生の立体裁断 再投稿

平成16年の先生の喜寿講義
スタン(制作用人台)に
先生がシーチング(木綿の制作用の生地)をのせる
それだけで婦人服で一番重要な胸ぐせ(胸のフィッテング)が出来る
(2枚目の写真)
ちょっと布をさわる
布に変化が現れる
平面の布が立体的になる一瞬
一本ピンを打つ
布が表情をもち美しく表現される

講義のなかで会場に一番真剣な空気がみなぎった瞬間
みんな、先生のこの立体裁断を見たかったのだ








++++++++++++++++++++++++++++

再度の投稿
今日、店でボディに洋服をディスプレイしていると
立体裁断をやりたくなった、難しいけど

ためらっていましたが、
デザイン画を描くだけではだめで、
やはり実際に着られる洋服にしないとだめです
勿論 縫製もします。

簡単な物から.....

でたらめダイヤルが大きくなる
デザイン画も、まるっきりできていないのに ね
コメント
from: cozy   2007/07/28 12:04 AM
関西の料理の本質を見事に述べておられます。
まったくそのとおりです。

神戸中華は長年にわたり関西人の舌にあわせられチューニングされた関西料理です。
関西風のあっさりとした中に
中華のエキゾチックな味わいがあります。
夏バテで胃がもたれているときなどでも、
前述の神戸元町別館牡丹園の、
おすましの様なワンタン麵はす〜〜と胃に入ります。
汗をかきながら麦酒とワンタン麵を食せば
夏バテよさよならです。
また神戸らしく牛肉料理が多いのも特徴です。
from: 類似コラーニ   2007/07/27 11:39 PM
横浜中華。
日本人向けにアレンジされておりませんので、ちょっと苦手な店が多く、近くにいながら数年に一度、付き合いで行く程度です。
(横浜市民失格?)

花博のときと、得意先めぐりで関西に訪れたとき、素うどんとたこ焼き、明石焼きを食べたとき、強烈なショックを受けました。
素材の持ち味を殺さず保ったまま、そのうまみを引き立てる調味のすばらしさ!

部下に関西人が何人かおり、ときおり頼んで”関西限定版”の即席麺を取り寄せて楽しんでおります。
これがまた楽しめるのです!
from: cozy   2007/07/27 11:27 PM
僕の生活のパターンはあまり変えたくない方で
つきあい悪いほうでしょうね。
飲みにいってもカラオケと不味い水割り又は
チューハイなどであまり楽しくのありません。
旧友としゃべり、飲んだり食べたりしながら、ジャズや60〜70年代のロックやフォークを聴くのは
凄く楽しいです。
けど年齢が高くなり、最近はお正月などでも来てくれません。

淡路島は一応関西ですので、関西風の調理です。
神戸は中華、ステーキ、洋食、洋菓子、と割合リーズナブルに楽しめます。
京都は京料理が凄いですけど 高いです。
大阪はもちろん食い倒れの町で美味な物 多しです。
うどんでも高松で食べる讃岐うどんは、そりゃあ、美味いですが
大阪風うどんの方が口に合います。

神戸中華 絶対のおすすめです。(実は横浜中華は知らないのです。)

もうすぐ土用の丑の日ですが
ウナギより穴子の方が好きです。
淡路島の穴子は絶品です、もちろん 鱧 もです。
淡路島と、この町はあまり好きではありませんが
我が町 由良 は最高に美味い関西近海魚の水揚げされる漁港です。
祇園、新地の高級料亭はたいてい 由良の魚 です。
from: 類似コラーニ   2007/07/27 11:07 PM
そうですね。
メリハリ、気持ちの切り替え。
特に勤め人の身にとっては大切だと思います。
ぼくは自分の身体と精神のコントロールが下手な
ようで、毎日が戦いです。
家に帰ってカミサンと娘の顔を見ること。
日曜日の午後にジャズを聴くこと。
この生活パターンを崩したくありません。
だから付き合いの悪いヤツです。
でもその悪評を仕事で蹴り返すよう努力することで、
バランスを保っている(つもり)?

↓のヤキソバ、タマリマセン。
ぼくは関西のお食事にとてもあこがれます。
同じ国なのに、全く異なる文化圏のようです。

>昼麦酒
目が回ります!
from: cozy   2007/07/27 10:51 PM
類似コラーニさん、こんばんは
三越でよそ行きですか〜
凄いですね。
40年前だと↓の記事でない、三越が一番三越らしかった時代ですね。

最近は よそ行き という物事が若い人の間ではなくなってきました。

普段着とよそ行き、また晴れ着と区別があるほうが
メリハリがあり良いのではないでしょうか。

だけど駐車場から店までがロールスですか。
from: 類似コラーニ   2007/07/27 10:34 PM
こんばんは。
遠い昔、母がよそ行きの服を作ってくれたことを思い出しました。
そのころ、銀座の三越とか行くと、駐車場から店までロールスロイスで送迎してくれました。
40年以上昔のことなのに、鮮烈に思い出します。
子供ながらに強烈な印象だったのでしょう。
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