cozyのひとりごと

追憶と現実の思い入れをおもむくままにつづります
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純情きらり 桜子ちゃん懐妊発病

桜子ちゃん懐妊

達彦「よかったな」   やさしい声やなぁ
桜子「よかった」    幸せそう
幸せな笑顔が色っぽい桜子ちゃん

笛子
「好きな人といっしょになれて、子供もできて、
好きなことができて...」

と思ったら

結核

辛いなぁ  また涙ぐむ 
今日のO N AIR は酷

桜子ちゃんが可哀想 
コメント
from: cozy   2006/09/23 4:18 PM
やまださん、こんにちは
starstoryさんの記事で

>今は戦後ではなく戦前ではないのか。

というのは、僕もときどき思う事があります
(政治的なことを書いてしまった。ノンポリシーです/60年代後半の懐かし言葉)

>cozyさんのように美しいモノだけを見つめて語るそんな人が本当の日本人です。

これはホメすぎ

田舎の呉服屋の「あととり」として生まれた因縁で
コレしかないのです。
コレをしないと30年前の
クロスロードの反対側ばかり見てしまいます。

きものや洋服が本来好きなのが幸いです。

家業が性に合わない「あととり」は
本当に苦しいみたいです。


from: やまだ   2006/09/23 3:11 PM
starstoryさんのブログを読みました。戦前の朝日新聞の立場と今の朝日新聞の立場にはある種の共通するモノを感じています。
戦前は軍の提灯持ちのようで戦争へと煽った最悪の新聞でした。今で言う右寄りの人達の間でも相当な反感があったと聞いております。
戦後派はその反動のように左寄りの新聞としての立場を取っていますが、とても社会を良い方向へ導こうとしているとは思えません。
韓国や中国は反日本という事が国家統一の大きなよりどころです。それを日本がそのまま受け入れると言う考えには反感を感じます。隣国達のお手本となるような日本としてのアイデンテティが必要な時代です。もっと真剣に考えるべき問題と思います。
こういう事は日本人の考え方では言葉にし難い問題ですね。音楽や美しい女性の生き方をぼんやりと現す・・・これこそが日本的な考え方と思います。
cozyさんのように美しいモノだけを見つめて語るそんな人が本当の日本人です。
from: cozy   2006/09/23 2:11 PM
starstoryさん、はじめまして、

純情きらりから戦争と政治の事を書いていらっしゃいますね、
僕にはこの様な思想的な事は書けません、
首相の靖国参拝も思っている事はありますが、
あえて書きません。

恋多きヒロインは朝日新聞と同感です。

ジャズと音楽がテーマで
ヒロインの容貌(好みのタイプです)で最初はみていましたが、

ヒロインが上京したあたりから、
ひきこまれる様になりました。
マロニエ荘というシュチエーションも、
自分の青春時代を思い出さされたまりません。

登場人物の言葉も重く

この悲劇的ドラマに毎日泣かせれます。
from: starstory   2006/09/23 1:55 PM
はじめまして。「純情きらり」久々にはまった朝ドラです。来週で終わってしまうのが悲しいですが残り1週間もドキドキですね。私も「きらり」について記事を書きましたのでトラバさせていただきます。お読みいただけたらうれしいです。
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[[attached(1,left)]]   NHKの朝ドラ「純情きらり」の視聴率が好調。    昨日の朝日新聞はその人気のヒミツを分析していました。    まず、「恋多き」ヒロインと関わる男性たちの魅力。「女の人とちゃ    んと向き合うやさしい人ばかり。」同感。
キリスト者として今を生きる | 2006/09/23 1:54 PM
 

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